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自由になったサルのプロフィール

2016.04.15

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自由になったサルの略歴

1992年1月23日生まれ、水瓶座。

 

京都府出身で、高知大学理学部への入学のため高知へきて、現在は高知県6年目の24歳。

小学2年生まで京都市内で育ち、その後京都府北部の宮津市という自然豊かな田舎へ引っ越す。

引越し先の小学校、中学校がクラス10人前後の小規模学校でのびのびと育てられるが、高校生になってクラスや関わる規模が大きくなりすぎて自信をなくし、殻にこもってしまう。

大学では高校までに関わった人たちから離れた高知で大学デビューを果たし、たくさんの友だちができるも、信頼できる仲間はおらず悩む。ヒッチハイクや自転車の旅などを通して、自分の可能性に気がつき、大学3年生の時に意識高い系の集まるイベントに参加。エネルギッシュなかっこいい大人に会って感化され、一念発起。

大学を休学して、震災支援をすることになり、宮城県気仙沼市に1年間住みながらさまざまな出会いとアクションを起こしていく。

大学へ復学したのちに、地域の持つコミュニティの可能性に目をつけて、活動を開始。2度のクラウドファンディングを通し、共感してもらうことで自分一人の力で大きなことをしなくてもいいということを実感。自分は代弁者であるという認識を持ち始める。
大学4年生になり、進路を決める時期に小学校から目指していた教師という道に疑問を持ち、途方にくれる。が、編集者のイケダハヤトに相談し、アシスタント第1号としてベーシックインカムをもらい、ブログを書きながら自分で新しい道を切り開いていくことを決意。

昨年10月に、標高700mの古民家、だいちハウスに住み始め、全国からさまざまな人が訪れる場作りや地域づくりを一つのナリワイとすることを目指し、現在NPO法人を立ち上げるために動いている。

 

はじめに。

僕が大事にしている考え方。

僕がとても大事にしている考え方があります。

それは、”何かを選択するということは何かを選択しない選択をする”ということです。

今日、高知の山奥でこうしてブログを更新しているということは、他の別のところで誰かと何かをする選択を取らなかったということになります。

極論だけど、この考え方はすごく大事で、生きていく中で起こるさまざまな転換期に立たされた時、自分が何を選択すべきなのかをしっかり考え、後悔しない選択を選ぶために必要なのです。

今、僕は社会の中でものすごくマイノリティな生き方をしています。

だからこそ、この選択を意識して生きていくことは自分自身を守るためのスキルでもあるのです。

参考→何かを選択するということは何かを選択しないということ。 

 

小学生時代

僕がまだ京都の市内に住んでいたころ僕は喘息持ちで外で走り回ったりすることも制限され、吸引機を片手にやるせなさを感じながら生きていました。

体の弱かった僕ですが、元気だけは一人前でよく高いところから落ちたり、頭を打って救急車で運ばれ、頭を縫う怪我をしたことはなんどもありました。

小学2年生の秋、親の仕事の都合により京都市内から京都北部の田舎へ移住することが決まり、そこからは母親の両親と共に暮らすことになりました。

市内に住んでいたころの小学校は全校生徒が1000人近くいる超マンモス校だったのですが、引越し先の小学校はその当時全校生徒で40名ほどの小規模学校ですごくびっくりしたことを覚えています。

ただ、もとより大勢の人のいるところよりはこじんまりした開けた場所が好きだった僕はともだちとも毎日外で遊び、自然を感じながら遊ぶことの楽しさを感じました。

そんな、僕の人生での大きな転機となったことが小学生時代に2つ。

それが、両親の離婚喘息の完治でした。

両親の離婚はその当時の僕にとっては訳のわからないことで、この後大学生になるまでずっと心のどこかで引きずってしまう事柄になりました。ただ、その後さまざまな考え方に触れ、心にストンと落ちて、今では母子家庭であったことを誇りに思えるようになりました。

参考→母子家庭で育った僕が語る。現代の家族のあり方

また、小学5年生の時に担任であった先生の指導のおかげで、自信を持つことができ、そして生きがいを見つけることにもなりました。小さいころから悩まされていた喘息がどんどんよくなり、完治したのもこの先生の指導のおかげだと思っています。

その後、大学4年生までずっと先生になりたいという夢を持つようになったのもこのことがきっかけでした。

参考→小学校から教員目指してて、教育実習行ってから教員になるのやめた理由 

 

中学生時代

小学校と隣り合わせに立つ校舎だったので、同級生や先輩なんかもみんな知り合いという変わらない環境で中学生がスタートしました。クラスは11人だったかな。

部活は一つ。女子がバレー部、男子が野球部ということで野球部へ入部し、サードとピッチャーをしてました。

なんというか中学時代はこれといって特別なこともなく、ただ、淡々と過ごす日々が続いただけみたいな感じで、今思うともっと選択肢を意識してればな〜なんて思います。

強いて言うなら片思いの期間が一番長い切ない恋をしたくらいですかね〜

参考→【儚い恋】好きなら好きって言わないと伝わらないよ!  

 

高校生時代

クラス10人ちょっとの学校から、進学し大勢のなかでうまく自分を表現できず、埋もれてしまった楽しくない時代です。部活や学校での生活も楽しそうに振る舞うことはできたのですが、何か自分自身が色を出し切れていない感覚を常に持っていて、ちょっと変わった感覚を持っているからか、いじられるようになりました。

その当時、いじられることが本当に嫌でいじめられているような気分になったり、孤独だと感じる時間が多かったように思います。(大学生になってからいじられるのがおいしいことだと感じるようになった。参考→いじられキャラは最強。いじられるのが嫌いなきみへ、いじられることを楽しんだら勝ち

受験の時期に入ると、僕の進路選びの一番の理由は”ここにいる僕のことを知っている人から遠い所に行きたい”ということでした。
今思い出しても、思い通りにいかない苦しい3年間だったなと思います。

 

大学生前半

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受験に失敗し、高知へ行くことになったのですが、僕は希望の満ち溢れていました。というのも、今までの自分とはおさらばして新たに自分らしい自分で戦える場所となったからです。

高校の時にうまくいかなかった友だち作りも、大学入学後すぐにいろんな人とアドレスの交換をして、遊びに行ったり、サークルに参加して多くの人と関わることができました。

1年生の頃は5つものサークルに所属し、毎にちスポーツしたり、遊んだりの日々を楽しんでいましたね。懐かしい。2年生になった時に、所属人数が100人以上いるようなあるスポーツ系のサークルの部長になることがきっかけで人をまとめたり、何かを企画するということの経験をすることを身につけました。

本当遊び尽くしの2年間でしたね。

特に力を入れていたのが、ボーリングです。

ハイスコアは277、ハイアベレージは235とまあ、普通の人なら出せないようなスコアを出すほど遊びを極めていましたね!多い時で、週8回のラウンドワン通い。朝と夜に行くという強行をとった日も何日もありました。何かに取り憑かれたように先輩たちとボーリングで遊びました。

結果、ボーリングのし過ぎなどが重なり、右手首は腱鞘炎になってしまい、大きな挫折を味わいました。(ボーリングは遊びです。)

ふと気がつくと、1日にボーリングに行かなければ何時間という時間を自由に使うことができることに気がつき、自分の将来について考えるようになりました。そして、新たしい出会いから、新しい価値観を知ることができ、もう一度自分の人生を見つめ直す時間を作ることになりました。

 

休学(宮城県気仙沼市での1年間の生活)

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遊び尽くしの大学生活から一変。

今の自分を変えたい、この変わらない日常から抜け出したいという思いが自分の足を動かし、あの東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県気仙沼市で教育支援を行なっている「NPO法人底上げ」ヘ1年間のインターンへ行くことになったのです。

当時、震災から1年半が経ち、ハード面での瓦礫撤去などの支援のニーズよりも、教育やコミュニティといったソフト面での支援が求められているタイミングで、僕は気仙沼で週5日間ほど仮設住宅やコミュニティスペース、学校などにいって教育支援を1年間行なってきました。

そうした経験から、地域での具体的なアクションを起こしていく過程を学ぶことができたり、資金調達等の知識、経験が身につきました。また、被災地でのこどもたちのリアルな現状を知ることができたのがとても大きな経験となりました。

そんな1年間の間にできたつながりが今も僕の背中を押してくれる力になっています。

参考→まだ震災後、東北へ行っていない人は行くべき5つの理由 

 

大学生後半

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復学し、高知に戻ると、そこには自分の頭の中に流れているものと全然違った世界が存在していました。

1年前となにも変わらない世界がそこにはあったんです。被災地は日々、環境が刻々と変化し、世界中からいろんな人たちがやってきていました。

そんな環境にいた自分は高知のこの、のほほんと何も変化せず、流れに身を任せている世界が不思議でしょうがなかったんです。

だから、帰ってから1年前一緒に楽しくドライブをしてた後輩に遊びに誘われても全く行く気になれなかったんですよね。

そこには大きな意識の差と経験の差があることに気がついたのは約半年が経ってからのことです。

 

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大学生活最後の1年間は自分が気仙沼で感じたことを形にしたいという想いから高知の田舎の活性化に挑戦し始めました。結果120万円の支援をいただいてプロジェクトは無事に達成。

参考→高知の荒地でシャクヤクを600本咲かせ、限界集落を憩い集落に

実は大学では理学部で化学を専攻していて、白衣着て実験とかを学校ではしているタイプだったのですが、どうしても地域関係のことがしたいと思っていたので学校のことは片手間でやっていました。

卒業できたのは本当かかわってくれた先生がよかったからだと心から感謝しています。ありがとうございます!といっても、まあまあ真面目にうまいことこなすのが僕の得意なところでもあって、大学卒業時に習得した単位数は185単位で、教員免許状も中高の理科と数学を取ることができました。

あ〜地域のことやりながら、学校のこともよく頑張ったなと自分を褒めてあげたいですね。

 

四国八十八ヶ所めぐり

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大学4年生の最後の夏休みに四国八十八ヶ所巡りをしました。

高知の大学へ進学すると決まった時からのやりたかったことであった四国八十八ヶ所巡り。この当時、ちょうど進路のことや人間関係のこと、学校のことなんかで悩んでいて、”シンプルになりたい”と思っていたんです。
僕はそこに答えはあるなとなぜか確信していました。

実際に自転車で16日間かけて野宿しながらいった四国八十八ヶ所巡りは僕の頭の中に渦巻く、様々な無駄な感情を取り除いてくれる機会になりました。(5キロも痩せて、お腹の無駄な脂肪も取り除いてくれました。笑)

参考→【四国お遍路の旅】12番札所焼山寺を超えて感じたことは自分自身の弱さでした。若い時にお遍路すべき理由  

 

就活をしなかった

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大学4年生の6月。教育実習へ行ってから、小学校からの夢だった先生という道を諦めて、新しい道へと進む決意をしました。

しかし、リクルートスーツをきて、全国回って、どっかの企業へ入れてもらって仕事をするイメージがその時全くできなかったんです。というよりか、就活はやりたいことには入っていませんでした。

だから、どっかで進路に対する不安も抱えながらも就活という行為は一度もせず、知らぬ間に卒業間近の3月を迎えていました。

参考→就活せずにフリーの道を選んだ理由  

 

イケダハヤトとの出会い

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そんな就活をしていない僕を拾ってくれたのが、かの有名な元プロブロガー(現編集者)のイケダハヤトさんです。

まあ、拾ってくれたというか、僕が頼みに行ったらすんなり受け入れてくれたって感じでしたが、ほんとに好き放題にさせてもらっていて助かっています。

彼との出会いは、彼が東京から高知へ移住してきたほんの1、2ヶ月後のことです。

こんなつぶやきに対して、僕が飛びついて、そこからちょくちょくお手伝いをさせてもらっていたんですよね。書き起こしとか、写真撮影とか、編集とか…

そんなことを4年生の時期にやっていて、そのまま就活もせずに進路が決まっていないってなったので、


「イケハヤさん!雇ってくれませんか?」

ってお願いしたんです。そしたら、

「生活費いくらくらいかかりますか?」

って言われて、

本当最低限のお仕事を任されて、それ以外の時間は自由に自分のしたいことをやっていくのに使っていいということになったんです。まあ、そんな感じでイケダハヤトのアシスタント制度が誕生し、現在も2年目になりますがイケダハヤトのアシスタントを務めさせてもらっています。(現状、業務はほぼありません。まさにベーシックインカムもらっての生活ですね!)

参考→イケダハヤトって何者?アシスタントの僕が全力でイケダハヤトとはどんな人物なのか紹介するよ! 

 

標高700メートルへの移住、田舎暮らし

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大学を卒業して、フリーランスで仕事をするようになって昔からずっとしたかったことを思い出しました。それがとてつもない田舎に住んで、エネルギーとかを自活できるような生活をしてみることです。

ほんとは将来、仕事も辞めてリタイア生活の時にでもと思っていたので、こんなにも早くタイミングが巡ってくるとは思ってませんでした。

でも、こうした生活も若い時にしかできない生活、経験なんかも実はたくさんあったりします。

だから、今この生活を始めたことには何か意味があると思っているので、どんどん面白いことをこの山奥から生み出していきますよ〜〜

住み始めた家は「だいちハウス」と命名して、いろんな面白い人たちの集う場所となってきています。みなさんも是非是非遊びにきてください!

今年度中には宿泊もできるような形に今動いています。

だいちハウスについての詳細はこちらから→だいちハウス 

 

僕の社会的価値

こんな自由な僕にもちゃんと社会的価値はあるのか…

株式会社インテリジェンスが運営している「MIIDAS(ミーダス)
」ってサービスを使って市場価値を測定してみました。
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おおおお!転職したらなんと年収572万円。僕にも社会的価値はあるってことですね!ホッ

参考→【年収・測定】社会不適合者な僕の社会的価値はどれくらいか計ってみたよ 

 

僕の5つの強み

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僕の強みをリクナビNEXTののグッドポイント診断で判断してもらいました!

結構細かい質問事項に回答し、判断された僕の強みは的を射すぎていてびっくりしました。

俊敏性

何を行うにもスピードが大事だと考えているあなたは、思い立ったらすぐに行動することができます。たとえ、スピーディーに動いたことにより失敗してもまたあなたは同じようにすぐに行動するでしょう。なぜなら、あなたは動くことによるリスクや損失よりも得られることの方がはるかに大きいと知っているからです。…

決断力

あなたは非常に思い切りよく決断を下すことができます。長時間考えこんでもいい結論にはつながらないと考えており、そのとくに自身が最適だと考える明確な結論をスピーディーに導き出すことを心がけています。周囲の人から、「よく考えての結論なのか」と確認されることもあるでしょう。それは、あなたが周りと比べて短時間で大胆な決断を下していることを指しています。…

独創性

「人と同じではつまらない」あなたはいつもそう考えています。あなたはオリジナリティにこだわりをもち、仕事でもプライベートでも自身が納得出来るかを重視します。あなたは常識にとらわれず広い分野から情報を収集し、興味がある題材が見つかると自分だったらどうするか必ず考えるなど、自分の独創性を高める努力をし続けます。…

柔軟性

あなたは好奇心旺盛で興味の範囲が広く、ものごとを柔軟に捉えることができます。また、突発的なできごとに対して臨機応変に対応することも得意です。何に対しても「もっとよいやり方があるはずだ」と考え、様々なアレンジを繰り返していくためあなたの取り組みはどんどん進化していきます。あなたにとって、ひとつのやり方しか考えられないことが悪なのです。…

高揚性

変化や刺激はあなたにとってとても魅力的です。あなたは周りの人よりも楽しむことが得意です。

参考→【就活生必見!】自分の進路を考える上で大切にしたい3つのポイント  

 

オススメの本5選

僕が今、超オススメする本を5冊ご紹介しておきます。どれも、ハッと気づかされる深さと鋭さを持った本になってます。

人生の選択の仕方に新しい風を吹かせてくれる一冊。

参考→諦めることに対してネガティブじゃないですか?生まれつきが99%!?為末大さんの「諦める力」が的を射すぎている件  

 

この人の世界観はほんとに触れておくべき。

 

自分がどんな人生を歩んでても大丈夫と思えるそんな一冊。

参考→【人生の100のリスト】やりたいことをとことんやっていく人生はダメなのか?  

 

単なる小説ではない、自然と人間の”性”を美しくも儚く描いているシリーズ。NHKアニメにもなっている名作。

参考→生き物の”生”と”性”を改めて感じさせられる。子どもに読ませたい小説ナンバーワン”獣の奏者”シリーズがおすすめ  

 

絵心は誰にでもあることを証明してくれる一冊。絵が下手だと諦めなくてももう大丈夫。

 

これからしていくこと

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24歳になった今、僕がこれからしていこうと思っていることが大きく3つあります。

①田舎暮らしを極め、できるだけ自活できる生活を作っていく。

②NPO法人を立ち上げ、地域内にある様々な課題に対して取り組み、教育環境を高知の山奥から変えていく。

③情報発信を元にリアルイベントを開催し、コミュニティを広げていく。

この大きく3つのことが24歳現在、僕がしていこうとおもっていることです。

もし、一緒に何かできそうだったり関われそうな方がおられたらご一報ください。

 

いま悩んでいること、助けて欲しいこと

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こんなに自由に暮らしている僕にも悩みは色々あったりします。

いろんなことをやりすぎてて、いっぱいいっぱいになっちゃって自分の生活面でのことに時間を割けなかったりもしちゃったり…

やらないといけないことから逃げて、映画見まくったり…

まあ、そんなダラダラな自分もいながらも、色々と考え日々行動しています。

そんな僕が今助けて欲しいことをとりあえずざっと並べときます。

  • 可愛いイラストや写真を編集してくれる人と繋がりたい。(仕事的にもボランティア的にも)
  • 田舎で何か企みをしたいと考えている人若者をもっと集めたい(随時募集中です。)
  • 僕の考えや行動を言語化するのを手伝ってくれる人
  • 月に一回くらい、領収書の整理や資料整理などを手伝ってくれる人

こんな感じですかね〜

ここは随時更新していくので、その都度助けてくれる人募集中です。

 

読者の方々へ

いつも僕のブログを読んでくださっている皆様、初めて僕のブログを訪れた皆様へ。

ありがとうございます。

こんな感じでアホだけど、楽しい24歳な僕を今後とも是非、応援してください。

そして、”だいちハウスに遊びに来たいです。””何か一緒にやりましょう。””講演に来てください。”などなど大歓迎です。皆様からの連絡をお待ちしています。

 

終わりに

連絡手段、すみか

メッセージや普通の連絡はFacebookのメッセージもしくはTwitterのメッセージでお願いします。

また、そうした媒体での連絡ができない場合は《vaalball0123あっとまーくgmail.com》へご連絡ください。その場合は返信が遅くなる場合がありますがご容赦ください。
質問も随時受け付けていますので気軽にどうぞ!→サルの質問部屋

すみかであるだいちハウスは、高知県長岡郡本山町北山乙301です。

ご訪問の際は当たり前ですが、ご一報してくださいますようお願いします。

 

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矢野 大地 (やの だいち)


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