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知り合いの知り合いはオバマだったりする。

2015.03.26

世界ってほんとに狭いって話。

自分がテレビで見ている人なんて、結局すげーけど同じ人間で、自分はその人間みたいになれないけど、自分も人からみるとすげーってなる可能性を無限に持っているってこと。

僕なんか、大学3年生の前期まではただバイトして、ボーリングして、飲みいっての毎日で「オバマ??」みたいな感じだったと思うんです。

知り合いの知り合いの知り合いの知り合いの知り合いの知り合いぐらいがオバマだったかもしれないなと。

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だけど、2年前くらいにASHOKA JAPANって団体と関わり始めてから、
「オバマ!!!」になった。笑 

世界的にも大きな団体で、日本支部は2011年に立ち上がって。

この団体のYouth ventureという取り組みで第三期のベンチャラーに認定されて、
オバマがマジで知り合いの知り合いになった笑

こんな未来は僕も予想ができていないし、オバマの知り合いの知り合いになったところでどうなんだと言う話になる。でも、確実に世界というものが身近に感じられるようになったし 、自分が世界でちっぽけな存在でも可能性は無限にあるんだってことに気がついた。

それって、誰しも気づく可能性があって、それをつかむかつかまないかって話なのかなと思うんです。

僕は

•とにかく面白い人に会いに行った。
•とにかくいろんな場所に行った。
•とにかくネタになりそうなことをやった。

ちなみに高知大学で牛丼部なるものがあるそうですが、これはまじでネタですね!
でも、こういうところから広がって行くんです!
 
ほんと、なんでも挑戦。やって損なんてありません。

可能性は自分でつかむものってほんとなんだなと思います! 

僕もまだまだ挑戦します!いくぞ!!!!

高知県の荒地でシャクヤクを600本咲かせ、限界集落を憩い集落に 

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矢野 大地 (やの だいち)


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